7月を振り返る

7月から体重計測の結果を載せてみる。

日付 アルコール
7月1日 96.2 94.5
7月2日 93.2 94.6
7月3日 93.5 95.5
7月4日 92.1 92.9
7月5日 96 97.9
7月6日 96.5 97.2
7月7日 96.1 尾久:鳥太郎
7月8日 98 98.5
7月9日 96.4 96.7
7月10日 95.5 97.2
7月11日 95.5 97.7
7月12日 95.5 日暮里:山田屋
7月13日 97.6 96.7
7月14日 95.6 97.6
7月15日 95.6 谷中:山田屋
7月16日 96.3 96.7
7月17日 95.4 96.3
7月18日 94.7 代々木:玄品
7月19日 95.7 96.7
7月20日 96.1 96.6
7月21日 95.7 96.7
7月22日 95.6 尾久:鳥太郎
7月23日 97.4 97.7
7月24日 95.5 98.1
7月25日 96.6 代々木:玄品
7月26日 95.9 北柏:日高屋
7月27日 96.5 根津:こうた
7月28日 97.7 98.7
7月29日 95.2 97.5
7月30日 95.1 96.6
7月31日 95.3 板橋:基順館

お酒を飲んだ日の夜は体重を計測しない。風呂に入らずに寝る。あっ、翌朝シャワーを浴びますよ。溺死を避けるため。これ本当の話。

26日は駅前にファーストフードか喫茶店があれば飲まなかったんだけどね~。日高屋しか見つからなかったので仕方なく。

続いて読書。

 

 

120 1 RESET 子どものデジタル脳完全回復プログラム ヴィクトリア・ダンクリー 飛鳥新社 A
121 2 化粧品成分事典 久光一誠 池田書店 B
122 3 働く人が減っていく国でこれから起きること 河田皓史 朝日新書 S
123 4 美のトライアングルがきれいをつくる 鈴木稚子 評言社 S
124 5 子どもの非認知能力を育てる17の習慣 西剛志 あさ出版 S
125 6 やるよ、俺は 板倉洸 集英社 A
126 7 社会を変えるには 小熊英二 講談社現代新書 B
127 8 基礎からわかる論文の書き方 小熊英二 講談社現代新書 A
128 9 崖っぷちの私立大学 朝日新聞社 朝日新書 A
129 10 映像と身体 立教大学映像身体学科 せりか書房 C
130 11 日本サッカーはどこまで強くなるか 中西哲生 青春新書 S
131 12 がむしゃら 前田大然 幻冬舎 A
132 13 ここで1球チェンジアップ 佐々木隆史 太田出版 B
133 14 推したちとどう生きるか 三宅香帆 新潮新書 C

7月は13冊。これでも読んだ方だと思う。本当に忙しかった。そうそう小説1冊も読んでいない。8月は4冊くらい読みたい。エバース佐々木さんの本は全然面白くないし、勧めることもないと思うのだが、なんというか、不思議な本。評価も当然のようにBなんだけど、なんか変な感じ。ファンの人は読んでみよう。長田の気持ちが少しわかると思う。ファンじゃない人は絶対に読まない方がいい。あと日本サッカーはどこまで強くなるかはとても良かった。お勧め。

7月は本当に忙しかった。余裕が無かった。今これを打っている8月3日は徳原杯も終わったのでかなり余裕がある。それでも推薦指導が大変なんだけどね。でも余裕はある。

昨日掲載したけど、徒歩通勤7月は55回だった。飲み会の日は無理してあるかなかったけど、それでも歩ける日は全部歩いたら結構な数になった。8月も頑張って歩く。

さて、8月も頑張ろう。

タイトルとURLをコピーしました