D:推薦図書

B:楽修のコラム

楽しむ

<野球を楽しむ>大谷翔平選手の才能の正体 僕が高校を卒業するとき、恩師である佐々木監督から一通の手紙を渡されました。そこには、うちを選んでくれてありがとうとう感謝の言葉とともに、「雄星のようなピッチャーを二度と預かることはないだろう」という...
B:楽修のコラム

コツを掴む

<練習する目的を考える> 練習をする目的とは、一体何なのでしょうか。僕は、その答えを「コツを掴むために練習をする」ことだと定義しています。スポーツは、ある日、突然上達するものです。昨日まで何度トライしてもできなかったはずのプレーが、今日にな...
B:楽修のコラム

凡人の背中を押す

はじめに この本は、特別な才能に恵まれたわけではない一人の野球選手が、どうやって日米のトップレベルで戦い続けてきたのか。その考え方と、日々の習慣をまとめた1冊です。 才能に恵まれているわけではないと感じながら、それでも何かをコツコツと続けて...
A:長田のコラム

toではなくfor

<「贈与」としての仕事> ここで、少し視野を広げて、「仕事とは何か」を根本から考え直してみたいと思います。 フランスの文化人類学者マルセル・モースは、1925年に発表した『贈与論』の中で、人間社会の根底に「贈与」の原理が流れていることを明ら...
A:長田のコラム

搾取か? 創造か?

<やりがい搾取とやりがい創造を分けるもの> やりがい搾取とやりがい創造。この2つを分ける決定的な一線は何でしょう。それは主体性です。 やりがい搾取においては、やりがいは「外から押し付けられるもの」です。組織が「この仕事にはやりがいがある」と...
A:長田のコラム

意味を持つ

<「仕事の意味」の危機> 人類学者デヴィッド・グレーバーは、2018年に出版した『ブルシット・ジョブークソどうでもいい仕事の理論』で、現代の労働社会に衝撃的な問いを投げかけました。 世の中には、やっている本人ですら「この仕事には意味がない」...
A:長田のコラム

グレー?

長田はよく通信やこのブログで書籍のコラムを掲載している。個人的にはこのブログも収益に繋げていないし、どちらかというと本を購入してほしいという販促活動のつもりなので、問題ないと思っている。掲載するときも上のように本のリンクも貼っているのでね。...
A:長田のコラム

8月を振り返る

まずは体重とアルコール摂取の日 日付 曜 朝 夜 アルコール 8月1日 土 96.5 98.7 8月2日 日 97.5 日暮里:山田屋 8月3日 月 98.2 98.8 8月4日 火 97.4 98.2 8月5日 水 96.8 97.9 8...
A:長田のコラム

AKB楽曲TOP5

月末は好きな作家や書籍のTOP5だが、今回はAKBの楽曲TOP5にした。そのうち大好きなプロレス技TOP5も発表してみたい。 とりあえず、AKBの動画を観始めたのが2020年からなので、2020年以降の楽曲から選ぶ。きっとみんな分からないだ...
D:推薦図書

AKB繋がり

昨年のプロレス大賞の選手ということでした。そうしたらバイトAKBでもあったそうだ。まぁ、その存在知らないんだけどね。 今ヒールをやっているみたいだけど、本を読む限り全然ヒールじゃないね。幾度の挫折を経て、ようやく花開いた。シンデレラストーリ...