3月でNagata Stationを終了し
4月からNagata Schoolを始めた。
見切り発車なので、これから改善していくが、
とりあえず、Nagata Stationが本体で、
Nagata Schoolをいくつかあるブログのタイトルとしていく予定。
画像がいまだ長田テイストがない、どこかの写真を使っているが、
近いうちにK妻先生が学校をイメージしたイラストを作成してくれるので
それを掲載するようにする。
このブログに関しても出来る限り1000字を超えるように書く予定。
なにしろ質を高めるのが目的なので。
あと、このブログではなく、FACEBOOKの話になるが、
書籍の紹介にはアフェリエイトの機能を用いている。
こっちのほうが、本の表紙が見えるのでいいのかと……。
あっ、アフェリエイトでの収入はない。
なんか申し込みが面倒くさかったので、途中で止めた。
だけど、連携はできるようになったので、それでよしとする。
残念ながら、このブログとは連携できていないのだが、
ソネット(SONYのブログ)の機能を使っている。
柔道部のブログもソネットの写真掲載容量が限界に近付いてきたので、
思い切ってこちらのNagata Stationの方で新たに作成した。
昔の柔道部のブログも毎日更新していたが、
新しいのはほとんど更新していない。
大会の組み合わせや結果を掲載したり、
卒業生に練習日程などを知らせるときに使用するので
月に4,5回の掲載になる予定。
まぁ、今までは毎日更新するために、
学年通信などを掲載していたので、
これからは柔道のコラムを中心に掲載していく。
そういうのを含めて、今度けいすけに
Nagata Stationのサイトを新しくしてもらう予定。
本当は4月に全部一新したかったが忙しくて無理だった。
本当は計画的にしたかったが、忙しくて無理だった。
まぁ、たまにはながら運転で運行するのもいいかなと
Nagata Stationを止めた理由の1つは
義務になって楽しくなくなってきたから。
もう少し楽しめるようにしようと
心機一転!!
ということで、これからは気の向くままに
たまに休憩をもらったりしながら
更新していくのでよろしくお願いします。
ここまでで911文字
1000字に届くまでもう少し書くことにしよう。苦笑
まぁ、継続は力なりということで、
同じことを続けることも大事だが、
継続は試行錯誤なりでもあるので、
同じことを続けるだけでなく
少しずつマイナーチェンジを繰り返しながら
新しい形態にすることも大切である。
伝統とは革新の連続である
- 作者: 進, 野村
- 出版社/メーカー: 新潮社
- 発売日: 2018/07/28
- メディア: 文庫
という言葉がこの本に載っていたが、
今回は50歳を機に心機一転して革新してみた。

