続いて、感謝状の贈呈。まぁ、本当は全員に贈るべきだけど、時間の都合で、というか、本当にお世話になった、長田を形成してくれた人へ。本来ならここに入る人が数人いたけど欠席という人もいた。その一人は当然、修徳の大森先生。自分の予定では大森先生と高橋寛先生の2人同時に贈呈したかったんだけど……。大森先生は昨年の長田祭の1年後になる2月24日にOB主催の壮行会が開かれていた。この話はまた後日にコラムで書きたい。





この中には、卒業生も2名入っている。1人はk込柔道部を作ったと言っていいりょうすけ。どうしても監督として長田が称えられるが、その称賛はすべてりょうすけのものだ。もう1人は第1回長田祭の幹事を務めてくれたせいじ。せいじは授業を2年間持っただけかな。それでも家が近所だったため。付き合いが長い。
忘れてはいけないのは大石(筑土)先生。このコラムを読んでもらえればどんな仲だかは分かってもらえるだろう。このコラムでも書いたけど、還暦のお祝いをするので、大石先生を知っている方は来年の1月17日(土)(予定)を空けておいてください。
こちらの方々には、副賞として、伊勢廣の焼き鳥を贈呈した。やはりお祝いには焼き鳥だな。笑。ちなみに主賓自ら昼間に京橋店まで予約注文した焼き鳥を取りに行ったんだけど、このコラムで退職のお祝いをしたSさんと久しぶりに再会した。今は厨房に入らずに昼に串を作るくらいで働いているとのことだった。
運は縁と恩の上にある
のだけれど、長田としては、それを大切にしているからこその誕生日会になったと確信している。

