甥っ子、姪っ子から

5月1日はK間さとし先生の誕生日である。「血のメーデーで覚えてください」と言われたので、今でもこの言葉を用いている。

最初の頃はさとし先生あてに誕プレを購入していたのだが、あるとき「叔父さんが甥っ子に喜ばれるようなプレゼントをください。」と言われたので、甥っ子向けにプレゼントを買うことになった。

とりあえず、両親や叔父さんが購入を躊躇うような、無駄に大きいものをプレゼントすることをコンセプトに選んでいる。

 

最初に購入したのは流しそうめんキットである。次はコロナ禍だったからトランポリンだったかな? あんまり順番は覚えていない。あとは、テントも購入したな。テントはなかなかのお気に入りだと思う。自分のスペースを共有できるという意味でね。

そのあとは姪っ子も生まれたので姪っ子にもプレゼントするようになった。それは5月1日だけでなく、甥っ子姪っ子の誕生月にも送るようにしている。

縁ある人々を幸せにする

をモットーにしている長田にとっては、子供だけでなく、保護者も喜んでくれる姿を想像しながら、プレゼントを選んでいる。ちなみに選んでいる時間は結構幸せな時間だ。

 

そして、昨年の9月かな? さとし先生の長男が誕生したので、甥っ子姪っ子へのプレゼントは終了。とりあえず、毎月オムツを送っている。Amazonで。最近Mサイズに変わったそうなので、間違えてSサイズを押さないように気を付けたい。

んで、今年の5月1日は、何を送ったかというと、もうすぐ立ち上がりそうだということで、アンパンマンのお立ち台的なものを購入した。以前も姪っ子にアンパンマングッズを購入したが、なかなかに集中して取り組んでくれるとのことだったので。

今後も両親が購入しないような無駄に大きなものをAmazonで検索していきたい。

 

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