恩師の会合

先日、5669先生、K戸先生、F田さん、柔道部員の保護者と彬で牡蠣を堪能してきた。どういう集まりかといえば、柔道部員がお世話になっている先生が集合した感じ。長田は柔道を教えられないので、I倉やW実業に出稽古に行かせている。F田さんもその部員の通っている道場の先生。ということで、正直、長田は数学しか教えていないので、恩師に数えられていることに恐縮しきりである。

2人の先生にはO森語録をプレゼントした。家に残っていたのを処分したともいう。苦笑。

F田さんは、いつも試合会場で見かけていたが、話をしたのは初めて。いつもHPを見ているが、あの文章力というか語彙力は見習いたい。保護者の方にも本の感想を述べたが、あーいう言葉を紡ぐ職業にも結構憧れている。

F田さんの取材力もすごかった。今日の会のために事前にK戸先生の大会の動画を観てきたとのこと。K戸先生より覚えているんだもんな。凄いよ。

話題は牡蠣よりも審判について。いや~耳が痛かった。苦笑。正直、審判したくなくなった。まぁ、するけど。いや、もっと学べばいいのか。だけど、ビデオチェックする世の中で自分の眼でチェックする限界もあるよね……。

なんか、とりとめもなく書いているね。まぁまたの機会があれば、今度は色々とF田さんに質問をしてみたいね。良い楽修ができそうな予感。

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