2月を振り返る

2026年から、月の振り返りをしようと思う。どこまで書くかは決めていないので、毎回違う形式になるかもしれないのですが、ご理解いただけますと幸いです。

まずは飲み会をメインとしたイベントごとから

1日(日)千駄木「彬」 S岡先生、F地先生と

4日(水)華屋与兵衛で1人飲み

7日(土)代々木「玄品」でせいじと

14日(土)四谷「伊勢廣」でけいいち、りょうと

21日(土)千駄木「彬」で同僚と

22日(日)人形町「安室」で大石先生と

25日(水)千駄木「彬」で柔道の先生方と

28日間で7回か。。。12月1月と比べると少ないけど……。3月は既に8回も予定が入っているんだよね(2月28日現在)1週間に2回ペースか。だから体重が減らないんだね。あぁ、3月は2件ほど結婚式に参列する。お金も結構消えるんだよね……。喜ばしいことだから悲しくはないけどね。苦笑。

体重は現在87kg台。ここからなかなか86kg台にならないです。なっても1日だけ。すぐに87kg~88kgに戻ります。まぁ、90という数字を見なくなっただけでも大進歩なんだけどね。ただ、飲み会を減らさないと81kgに到達しそうにないな・・・・・・。

いろいろと考えて試行錯誤することにしよう。

続いて読書記録

9 1 不登校から人生を拓く 島沢優子 講談社α新書 S
10 2 怪物 江川卓伝 松永多佳倫 集英社 A
11 3 アイドル経営者 大倉忠義 講談社 A
12 4 イン・ザ・メガチャーチ 朝井リョウ 日本経済新聞出版社 S
13 5 殺し屋の営業術 野宮有 講談社 S
14 6 失われた貌 櫻田智也 新潮社 S
15 7 探偵小石は恋しない 森バジル 小学館 S
16 8 エピクロスの処方箋 夏川草介 水鈴社 S
17 9 PRIZE 村山由佳 文芸春秋 S
18 10 史上最強のサッカー日本代表をつくるために僕はベルギーに渡った 立石敬之 日経BP S
19 11 大人の小学校 田村淳 扶桑社 S
20 12 それでも人生にイエスと言う V/Eフランクル 春秋社 B
21 13 デコピンのとくべつないちにち 大谷翔平 ポプラ社 B
22 14 SNSから心を守る本 小木曽健 GAKKEN A
23 15 親心の指導が生んだ2つの金メダル 柳川美麿 竹書房 A
24 16 新書 世界現代史 川北省吾 講談社現代新書 S
25 17 やりたいことは全部やりなさい 森永卓郎 SB新書 A
26 18 素人校長ばたばた日記 川田公長 フォレスト出版 A
27 19 青天 若林正恭 文芸春秋 A
28 20 葬式坊主なむなむ日記 松谷真純 フォレスト出版 A

2月は本屋大賞ノミネート作品を読みました。小説を結構読んだんですけど、それでも20冊読めたのは良かったかな。3月も20冊くらい読んで1月の分を取り戻したいね。

読んだ本の中で面白かったのはやっぱり『PRIZE』だね。本屋大賞を獲ってほしい。あとは久しぶりに日記シリーズを読んだ。あーいう悲壮感漂うの好き。同情できるのもそうだし、そうならないように気をつけようと自分を戒めることができる。何よりも今の自分が幸せなんだと実感できるところがいいんだよね。

あと「世界現代史」も面白かったし、シントトロイデンの話も面白かった。こういう自分では知ることができない、裏側というか背景まで知ることができるのが読書の醍醐味だと思うよ。

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